イベント

[2017/04/20] バリアフリー2017 展示 -ICT広場-

概要

毎年春に大阪で開催される西日本最大級の総合福祉機器展「バリアフリー2017」で展示ブース運営とセミナーを実施します。

展示ブースでは今、注目されている情報支援技術やその周辺製品を集めて展示いたします。

セミナーは2本実施予定

  • サンフェイスグループ 代表 久田 亮平氏
       「障がいのある人たちの仕事をブランディングする」
  • 日本マイクロソフト 技術統括室 プリンシパルアドバイザー 大島 友子氏
       「学習に困難のある子どものIT活用」
主催 社会福祉法人 大阪府社会福祉協議会 ・ テレビ大阪
日程 2017年4月20日(木)~22日(土)
開始時間/終了時間 10:00~17:00(3日間とも)
場所 インテックス大阪
(〒559-0034 大阪市住之江区南港北1-5-102)
 
参加費 無料
定員
備考

展示協賛企業(未定)

 

[2017/02/25] 福祉情報技術コーディネーターテキストに学ぶATの実践スキルセミナー in 札幌

IT技術で障害者や高齢者をサポートする介護福祉系技術者・支援者向けのスキルアップ研修です。

概要 (主催者告知書類より転載)福祉情報技術コーディネーターテキストを利用し、障害特性や福祉用具の知識などを体系的に学ぶことで ATの実践的スキルが上がり、福祉用具プランナーや、福祉用具専門相談員、福祉用具選定士の資格取得にも生かされます。
主催 熊本高等専門学校
日程 平成29年2月 25日(土)
開始時間/終了時間
  • 2/25 09:30~16:30
場所 北海道自治労会館 4F・第5会議室
 
参加費 無料
定員 20名
申込方法 こちらの主催者のページをご覧ください。
http://www.kumamoto-nct.ac.jp/announce/2017/01/20170127b/
プログラム
時間 内容 講師

09:30-16:30

障害教養総論
肢体不自由
視覚障害
聴覚障害
言語障害・重複障害
知的・発達障害
サポート他
質疑

 田代洋章
備考 プログラムは予告なく変更になることがございます。  

[2017/02/09] 福祉情報技術コーディネーターテキストに学ぶATの実践スキルセミナー in 熊本

 IT技術で障害者や高齢者をサポートする介護福祉系技術者・支援者向けのスキルアップ研修です。

概要   (主催者告知書類より転載)福祉情報技術コーディネーターテキストを利用し、障害特性や福祉用具の知識などを体系的に学ぶことで ATの実践的スキルが上がり、福祉用具プランナーや、福祉用具専門相談員、福祉用具選定士の資格取得にも生かされます。
主催   熊本高等専門学校
日程   平成29年2月 9日(木)~10日(金)
開始時間/終了時間
  •  2/9  13:00~16:00
  • 2/10 9:00~12:00
場所  熊本高等専門学校 熊本キャンパス 管理棟2階・大会議室
 
参加費   無料
定員   40名
申込方法 こちらの主催者のページをご覧ください。
http://www.kumamoto-nct.ac.jp/announce/2017/01/20170127c/
プログラム  
時間 内容 講師

2/9

13:00-16:00

 障害教養総論
 肢体不自由
 視覚障害
 田代洋章

2/10

09:00-12:00

 聴覚障害
 言語障害・重複障害
 知的・発達障害
 サポート他
 質疑
 田代洋章
備考  プログラムは予告なく変更になることがございます。  

 

[2016/12/10] はぐくみ情報展

情報支援技術機器の展示やセミナーもあります。こちらに協会として出展します。

概要   主な開催内容
・ 総合支援学校8校紹介コーナー
・ 天才アートKYOTO
・ 就学前から在学中・卒業後の進路や生活支援 情報コーナー
・ ワーク製品販売コーナー
・ 福祉機器・支援機器コーナー
・ パン販売・カフェコーナー
・ ふれあい交流コーナー(障害者スポーツ体験)
・ ICTコーナー
・ セミナー
 ①11:45~12:30「あなたの知らない世界!!」講師:高松 崇 氏
 ②12:45~13:30「大切にしたいこと~ライフステージを振り返り、そしてこれから~」講師:富田 千果子 氏
 ③13:45~14:30「~子育て講座~イライラ解消! 子育て新発見! 今日から変わるあなたの言葉」講師:辻 真一 氏
・ スヌーズレンコーナー
主催   はぐくみ情報展実行委員会
(京都市立総合支援学校PTA連絡協議会・京都市立総合支援学校長会・京都市教育委員会)
日程   2016年12月10日(土)
開始時間/終了時間   10:00-15:00
場所  みやこめっせ(京都市左京区岡崎成勝寺町9番地の1)
   
参加費   無料
申込方法   不要
備考

以下のページをご参照ください。

  • http://www.city.kyoto.lg.jp/kyoiku/cmsfiles/contents/0000205/205301/hagukumiannai1.pdf
  • http://www.miyakomesse.jp/event/2016/12/post-2872.php

[2017/07/22] 夏合宿2017 ~タブレット虎の穴 3rd~

暑い夏。熱い九州でATの腕をピカピカに磨く!

概要

特別支援教育でタブレット端末を活かしきるためのさまざまな講義と実習をiOSコースとWindowsコースに分けて実施いたします。(タブレット初心者の方のための入門コースもあります。)

主催 一般社団法人 日本支援技術協会
共催 マジカルトイボックス/DonTAC
日程 2017年7月22日(土)~7月23日(日)
   
開始時間/終了時間
  • 12:00-21:00
  • 08:00-16:00
講師 新谷洋介/氏間和仁/小川修史/金森克浩/高松崇(50音順)
場所 休暇村 志賀島(福岡県福岡市東区大字勝馬1803‐1)
  

付近の地図

窓からは玄界灘がすぐそこ

窓からは玄界灘がすぐそこ

部屋の様子

部屋の様子

建物の外観

建物の外観

香椎駅から西戸崎駅へ

香椎駅から西戸崎駅へ

 

参加費 38,000円
研修会費(2日間)、宿泊費(1泊)、
食費(昼食2回、夕食1回、朝食1回)
を含みます。ただし、宿泊部屋は男女別で4人で1部屋のご利用となります。
※ 出発地からJR西戸崎駅までの交通費は含みません。JR西戸崎駅からは無料送迎バスをご利用いただけます(臨時便予定)
定員 50名 (最少開催人数:30名) 
参加対象者

以下の条件を満たす方

  • 特別支援教育に関わる教員、特別支援教育におけるICT利活用に関心のある教育職、医療職、福祉職
  • 入門コース以外の方は、最新のOSバージョンを適用したiPadもしくはWindowsタブレットを持参できる方に限ります。入門コースの方には貸出機を準備する予定です。
申込期間と申込方法

2017年12月17日~2016年6月4日(お振込みは6月7日まで)

お申込みページはココをクリック(外部サイト:「こくちーず」に移動します。)

プログラム 予定
1日目
時間 入門コース iOSコース Windowsコース
午後 【ランチョンセミナー】特別支援教育におけるiPad活用
【実習】iOS/Windowsの基本操作 【実習】iOSのアクセシビリティ機能 【実習】Windowsのアクセシビリティ機能
【実習】標準アプリの使い方 【実習】特別支援教育で使えるアプリ1 【実習】特別支援教育で使えるアプリ1
【実習】特別支援教育で使えるアプリ 【実習】特別支援教育で使えるアプリ2 【実習】特別支援教育で使えるアプリ2
【演習】Keynote、パワーポイントでの教材作成
懇親会
虎の穴奥の院
2日目
時間 iOSコース Windowsコース
午前 【実習】視覚支援のためのiPad活用 【実習】操作支援のためのWindows活用
【実習】操作支援のためのiPad活用 【実習】視覚支援のためのWindows活用
【グループワーク】課題別に問題解決のための教材製作1
(Keynote,パワーポイント, Bitsboard,SoundingBoard,ロイロノート,Finger Board)
午後 【グループワーク】課題別に問題解決のための教材製作2
(Keynote,パワーポイント, Bitsboard,SoundingBoard,ロイロノート,Finger Board)
必ずお読みください
  • プログラム、講師、参加費、参加条件等は予告なく変更になる可能性がございます。予めご了承ください。

【開催中止と返金】

  • お申込み人数が、30名に満たない場合、開催を中止することがあります。この場合、お振込みいただいた参加費については全額返金いたします。
  • 気象、災害、その他の情勢によって参加者に危険が及ぶと判断した場合、開催を中止することがあります。
  • 開催の中止によって返金するのは、参加費のみであり、現地までの旅費交通費等は負担いたしません。

【キャンセルと返金】

  • 2017年6月4日までにご連絡をいただいたお申込者のご都合によるキャンセルの場合、振込手数料を差し引いた参加費を返金いたします。
  • 2017年6月5日以降に連絡をいただいたお申込者のご都合によるキャンセルの場合、原則として返金いたしません。

 

[2016/08/11] 肢体不自由児のためのタブレットPCの活用研修会

概要

近年、特別支援学校を中心にiPad等のタブレットPCを活用した授業実践が広がってきています。
本研修ではどのように肢体不自由教育にタブレットPCを活用するかを実践的に学べるようになっています。
(主催者の案内文書より引用)

主催 社会福祉法人日本肢体不自由児協会
日程 平成28年8月11日(木)~8月12日(金)
開始時間/終了時間  11日 09:30-17:00
 12日 09:00-16:30
場所 心身障害児総合医療療育センター 3階会議室(東京都板橋区小茂根1-1-10)
   
参加費   15,500円
定員   
申込方法

以下のURLをクリックしてください。主催者にリンクしていますので、よく読んでお申し込みください。

http://www.nishikyo.or.jp/workshop/index.html

プログラム  
時間 内容 講師
   —–第一日目—–  
09:00 受付  
09:30-10:30 【講義】タブレットPCの基本機能 田代洋章、岡部優子
10:30-12:30 【実習】アクセシビリティ機能と入力装置 田代洋章、岡部優子
13:30~17:00 【実習】様々なソフトと教材作成1 金森克浩
  —–第二日目—–  
9:00~12:00 【講義】タブレットを利用した実践実例 外山世志之、谷本式慶、禿嘉人
13:00~16:30 【実習】様々なソフトと教材作成2 金森克浩
備考    

[2016/08/06] 夏合宿2016 ~iPad虎の穴 2nd~

暑い夏。爽やかな北海道でATの腕を磨く!

概要

特別支援教育でiPadを活かしきるためのさまざまな講義と実習を入門コースと特訓コースに分けて実施いたします。

主催 一般社団法人 日本支援技術協会
共催 マジカルトイボックス/NPO法人 NEXTDAY/北海道特別支援教育ICT活用PJ
日程 2016年8月6日(土)~8月7日(日)
後援 長沼町教育委員会
開始時間/終了時間
  • 10:00-21:00
  • 08:00-16:00
講師 新谷洋介/氏間和仁/小川修史/金森克浩/高松崇(50音順)
場所 ながぬま温泉(北海道夕張郡長沼町東6線北4番地)
 

付近の地図

参加費 35,000円
研修会費(2日間)、宿泊費(1泊)、
食費(昼食2回、夕食1回、朝食1回)
を含みます。ただし、宿泊部屋は男女別で相部屋利用となります。
定員 50名 (最少開催人数:30名)  6/27開催を決定いたしました。
参加対象者

以下の条件を満たす方

  • 特別支援教育に関わる教員、特別支援教育におけるICT利活用に関心のある教育職、医療職、福祉職
  • 特訓コースの方は、最新のiOSを適用したiPad2以降のiPadを持参できる方に限ります。入門コースの方には貸出機を準備する予定です。
申込期間と申込方法

2016年3月12日~2016年6月30日(お振込みは7月1日まで)

こちらのページからお申し込みください(「こくちーず」サイトに移動します)。

追加募集します。(7/14追記)

※ 男性5名、女性5名の募集です。(募集人員に達しましたら、募集を終了します)

http://www.jatc.jp/ipad2016tuika

プログラム 予定
1日目
時間 入門コース 特訓コース
午前 【講義】特別支援教育におけるiPad活用
【講義】iPad活用の最新情報
午後 【実習】iOSの基本操作 【実習】iOSのアクセシビリティ機能
【実習】標準アプリの使い方 【実習】特別支援教育で使えるアプリ1
【実習】特別支援教育で使えるアプリ 【実習】特別支援教育で使えるアプリ2
【演習】Keynoteでの教材作成
懇親会
虎の穴奥の院
2日目
時間 入門コース 特訓コース
午前 【実習】視覚支援のためのiPad活用 【実習】操作支援のためのiPad活用
【実習】操作支援のためのiPad活用 【実習】視覚支援のためのiPad活用

【グループワーク】課題別に問題解決のための教材製作1
(Keynote,Bitsboard,SoundingBoard,ロイロノート,Finger Board)

午後

【グループワーク】課題別に問題解決のための教材製作2
(Keynote,Bitsboard,SoundingBoard,ロイロノート,Finger Board)

必ずお読みください
  • プログラム、講師、参加費、参加条件等は予告なく変更になる可能性がございます。予めご了承ください。
  • iPad2以上で最新のiOSに更新した状態でご持参ください

【開催中止と返金】

  • お申込み人数が、30名に満たない場合、開催を中止することがあります。この場合、お振込みいただいた参加費については全額返金いたします。
  • 気象、災害、その他の情勢によって参加者に危険が及ぶと判断した場合、開催を中止することがあります。
  • 開催の中止によって返金するのは、参加費のみであり、現地までの旅費交通費等は負担いたしません。

【キャンセルと返金】

  • 2016年6月30日までにご連絡をいただいたお申込者のご都合によるキャンセルの場合、振込手数料を差し引いた参加費を返金いたします。
  • 2016年7月1日以降に連絡をいただいたお申込者のご都合によるキャンセルの場合、原則として返金いたしません。

この研修会は終了いたしました。

ご参加いただきましたみなさまありがとうございました。来年も日本のどこかで開催します~!お楽しみに。

写真1 全体研修の風景写真2 迷コンビ講師
写真3 コース別の風景

[2016/07/29] ヨコハマ・ヒューマン&テクノランド2016

今年度からヨコハマ・ヒューマン&テクノランド(ヨッテク)2016に、コミュニケーション支援に役立つ情報提供ブースを出展します。

概要   ヨコハマ・ヒューマン&テクノランド2016
主催   (社福)横浜市リハビリテーション事業団
日程   2016年7月29日(金)~30日(土)
開始時間/終了時間  10:00~17:00
場所  パシフィコ横浜 展示ホールD
 
参加費   無料
申込方法   不要
備考

今すぐ利用できる情報支援技術を紹介します。

協力企業

  • ダブル技研株式会社
  • テクノツール株式会社
  • 株式会社ユープラス

[2016/06/09] 大阪府作業療法士協会 北河内ブロック研修会

大阪府作業療法士協会 北河内ブロックの研修会において、「身近にあるテクノロジーを支援に活かす方法」を担当いたします。(※ 一般の方は参加できません。)

概要

~主催者案内より抜粋~

本年も経験年数3年未満(他分野からの移籍3年未満も含む)のOTを対象に 基礎的な研修会を企画しました。
今回の内容は、高齢者の転倒事故などで受傷される脊髄損傷者の治療的基礎、作業療法の1つ治療の手段としてけん玉を取り入れた活用方法と案外知られていないスマートフォン・タブレットなどの障害者に使える便利な機能やアプリ(当日スマートフォン・タブレットを持参していただくと理解しやすいと思います)を紹介します。新人研修会としていますが、新人以外でも作業療法に役立つ内容となっていますのでどうぞご参加ください。

詳しくは主催者のご案内をご覧ください。

主催   大阪府作業療法士協会 北河内ブロック
日程   2016年6月9日
開始時間/終了時間   19:00~21:00(18:30受付開始)
場所   畷生会脳神経外科病院 1階リハビリテーション室
   
参加費   
定員   50名
申込方法

主催者のご案内をご覧ください 

http://osaka-ot.jp/wp-content/uploads/2016/05/160609_7a06.pdf

プログラム  
時間 内容 講師
   (高齢)脊髄損傷者に対する作業療法の基礎 星ヶ丘医療センター
横山雄OT
  身近にあるテクノロジーを支援に活かす方法 田代洋章
  けん玉の治療的活用方法について わかくさ竜間リハビリテーション病院
村橋大輔OT
備考    

 

[2016/04/22] バリアフリー2016 セミナー

昨年までバリアフリー展にて、NPO法人e-AT利用促進協会が運営しておりました展示ブース「e-ATパビリオン」に替えて、本年からは当協会が「ICT広場」を運営することになりました。

概要

毎年春に大阪で開催される西日本最大級の総合福祉機器展「バリアフリー2016」で展示ブース運営とセミナーを実施します。

セミナーは、2本実施いたします。

(1) 「OSの標準アクセシビリティ機能を知らないと損をする!?」
(2) 「障がいのある子どもたちの活動を支援する身の回りにあるテクノロジー」

展示ブースでは今、注目されている情報支援技術やその周辺製品を集めて展示いたします。
展示に関する詳細は、こちらをクリックしてください。

主催 社会福祉法人 大阪府社会福祉協議会 ・ テレビ大阪
日程 (1)2016年4月22日(金)、(2)23日(土)
開始時間/終了時間 (1)12:00~13:30 1号館 ワークショップ 第1会場
(2)15:30~17:00 1号館 ワークショップ 第2会場
場所

インテックス大阪 
(〒559-0034 大阪市住之江区南港北1-5-102)

(1) 1号館 ワークショップ 第1会場
(2) 1号館 ワークショップ 第2会場

 
参加費  無料
定員   —
内容
  • (1)OSの標準アクセシビリティ機能を知らないと損をする!?・・・【4/22  12:00~13:30 1号館 ワークショップ 第1会場】
    一般社団法人日本支援技術協会 田代 洋章
    • パソコン、タブレットPC、スマートフォンなどのデバイスには、障がいのある人が使う上で便利な機能が、はじめから組み込まれていることをご存知でしょうか?しかも、かなり重い障がいのある人でも利用できるように工夫されています。あまり知られていない各OSの標準アクセシビリティ機能とその周辺機器を紹介します。
  • (2)障がいのある子どもたちの活動を支援する身の回りにあるテクノロジー・・・【4/23  15:30~17:00 1号館 ワークショップ 第2会場】
    東京大学先端科学技術研究センター 巖 淵守 准教授
    • 私たちの身の回りにあるテクノロジー(アルテク)を利用することで、障がいのある人の生活が大きく変わります。タブレットPCやスマートフォンが、体の動きと認知に重い障がいのある子どもたちの活動や、読み書きに困難を抱える子どもたちの学習を支援するツールとなる等、先端のアルテク活用事例を紹介します。
備考   

このセミナーは終了いたしました。

ご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。

バリアフリー2016セミナー風景 バリアフリー2016セミナー風景